| 平成 3年11月 |
長崎友愛病院開設。(個人病院として) 〔一般病床:80床〕
労災保険・原爆被害者一般疾病機関指定
生活保護指定・結核予防法(一般医療)指定 などを受ける。 |
| 平成 4年9月 |
救急病院として認定を受ける。 |
| 平成 4年10月 |
開院1周年を記念し、長崎友愛病院祭を開催。(以降毎年継続)
船員健康診査の指定医として指定を受ける。 |
| 平成 5年7月 |
リハビリ室(別棟)を設立し、「理学療法(U)」の施設基準承認を
受ける。 【リハビリテーションの充実】 |
| 平成 5年3月 |
初めて韓国人(在韓)被爆者を受け入れ、渡日治療を実施する。 |
| 平成 6年8月 |
在宅訪問専任看護婦を採用する。 【在宅医療の本格的開始】 |
| 平成 6年11月 |
訪問リハビリテーション指導を開始する。 |
| 平成 8年6月 |
地域の健康と医療を考える会に協力し、地域健康講座を開始する。
以降、町内各地区公民館等にて継続的に実施。 |
| 平成 8年10月 |
眼科を開設する。 |
| 平成 9年2月 |
医療法人共生会を設立。 《法人化》 |
| 平成 9年4月 |
長崎友愛病院開設。 (法人病院として) |
| 平成 9年10月 |
皮膚科を開設する。 |
| 平成 10年4月 |
”医薬分業”(院外処方)を開始する。 |
| 平成 10年9月 |
訪問栄養食事指導を開始する。 |
| 平成 11年2月 |
看護部組織改編。 【在宅医療の充実】
在宅訪問部門を独立し、病棟・外来/手術室・在宅訪問の3部門で編成。 |
| 平成 12年2月 |
介護保険の指定事業所(居宅介護支援事業)として
長崎友愛病院居宅介護支援サービスセンター設立する。 |
| 平成 12年4月 |
公的介護保険制度施行。
更生医療・育成医療担当医療機関(整形外科)として指定を受ける。
【整形外科部門の専門性強化】 |
| 平成 13年3月 |
(社)日本整形外科学会専門医制度の研修施設として認定される。 |
| 平成 13年6月 |
労災保険二次健診等給付担当医療機関として指定される。 |
| 平成 14年6月 |
茅野理事長が”第1回韓日平和交流功労賞”の表彰を受ける。 |
| 平成 14年11月 |
在韓被爆者渡日治療の受入れ開始から10年目を迎える節目として
釜山を訪問し、追跡調査を実施する。 |
| 平成 16年7月 |
「病院」が韓日平和功労賞を受賞(初の団体表彰)する。 |
| 平成 19年4月 |
2病棟体制開始。 |